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2021.12.21
え?

気を付けて、って、どういう事?


そう思った、あなた。

続きをご覧ください。

座りすぎの死亡リスクは最大40%増。日本人は世界一座りすぎているんです。

低下的に運動しているから自分は大丈夫?

でも、そうでは無いんです。

運動をしていても座る時間が長すぎると相殺されるくらいの負荷が身体にかかっています。

「1日8時間以上座っている人は、罹患リスクや死亡リスクは高まる可能性がある」という、データもあります。

もしあなたがデスクワーク中心なら要注意です。

今すぐ生活習慣や仕事への取り組みも良い方向に検討していきましょう✨

仕事以外でも、食事の時間、ゆっくりテレビやネット映画を座って鑑賞。

立っても出来る事は改善すると共にしっかり足を動かしていきましょう。

座る時間を減らすと共に、立ってでも出来る時間を増やす。

また、座りっ放しだと良く無いので1時間に1回は姿勢を変えたり、軽いストレッチをしましょう。

日々の身体の使い方が明日の自分を作っていきますよ。
time.png 2021.12.21 00:51 | folder.png 業務連絡
2021.12.20
腰が痛かったり、膝が痛かったり、疲れが取れにくい。

年齢と共に身体の不調が目立ってきている。

そんな方は身体の歪みについて考えてみてください。

何か気になる事や、改善したい事はありませんか?

セルフケアにしっかり努めていて、調子も緩やかに良くなっている方は、問題無いと思います。

注意すべきは緩やかに悪くなっている方です。

そんな方は生活習慣を見直してみましょう。

整体も1つの手段ですが、それだけではなく、全体で捉えてみてください。

気になる方は続きもご覧ください。

身体の歪みをなおす整体を受ける事で立ったり、歩いたり、日常生活が負担が少なく行いやすくなる。

その結果、肩こり、腰痛等の痛みを改善出来る。

そして不定期でも継続していく事で不調に悩まされる事なく元気に過ごせる。

障害予防にもなり医療費削減、100年時代を健やかに生き抜ける。
time.png 2021.12.20 00:46 | folder.png 業務連絡
2021.12.19


2ヶ月前から自宅の鉢植えでパイナップル🍍を育てています。

整体や健康情報とは関係ありませんが、趣味の話しです。

健康情報とは関係ありませんが、土いじりや植物に触れるという事はメンタルにも好影響なのでおススメです。

と言っても、得意ではありませんが…

行きつけの理容師さんから、パイナップルを家庭菜園みたいに楽しめるよ、と教えてもらって試したいと実行しました。

スーパーに売っているパイナップルをクラウン、葉っぱの部分と少し実を付けた状態でカットします。

そして、水捌けの良い土、肥料を配合して後はこまめに水をあげるだけ。

今の寒い時期に注意すべきは、気温と水の上げすぎに注意する、という事です。

水は毎日霧吹きでシュッシュして、1週間に一度だけ土をしっかり全体を濡らしてあげます。

これの繰り返し。植えて直ぐは葉っぱが枯れて来て心配でしたが、根気良く丁寧に水分量と、陽当たりが良い所で育てていくと。

葉の根元部から白いニョロっとした根っこが生えて来ます。

そうなると後は順調みたいです。

まだ2ヶ月で根は少しですがこのまま楽しみたいと思います。

3年程で実がなるそうですよ。

それまでは立派な観葉植物です。

暖かく天気が良い時は、縁側に置いているのでご覧ください。
time.png 2021.12.19 00:48 | folder.png 日常のできごと
2021.12.18
〇〇が痛くてお困りのあなたへ
自己分析しておきましょう。

①どの部位?
肩、腰、膝etc…

②いつからか?(期間)
調子が悪くなった期間を把握しておく。
状態の変化が分かる様に。

③症状の変化(改善、増悪、維持)
緩やかに改善しているor緩やかに悪くなっている。
どちらでもなく同程度で横ばいである。

④セルフケアをしても改善していない?
変化していない。食事・運動・睡眠見直せる部分は無い?

⑤症状が起こった思い当たる節はある?
腰や膝に負担がかかる仕事。
もしくは日常生活、スポーツ症状を引き起こしたキッカケは?

⑥どんな動作が行いにくいか?
立ったり、歩いたり、行いにくい動作を把握。
動作、身体の使い方を改善していく。

⑦初めてor時折なのかor何度も再発?

⑧痛み止めや湿布を使用している?
用量は把握しておく。
これらをしっかり把握しておけば、セルフケアでも対応していけますし、
悪くなっている様なら病院受診の決め手にもなりやすくなります。
悪化させて長引かせる事は避けたいですね。
time.png 2021.12.18 01:50 | folder.png 業務連絡
2021.12.17
「猫背」とは猫の様に背中が丸くなっている姿勢の事です。

人間の脊柱はもともとS字カーブの様に湾曲しています。

「猫背」になるとそのカーブが強くなり、身体に負担がかかりやすくなります。

進行するとS字カーブが減少。

脊柱全体で弧を描く様な状態の円背になりやすくなるので意識や座り方、使い方で改善しましょう。

「猫背のデメリット」

猫背が身体に及ぼす影響は疲れやすくなるだけではないです。

背中が丸まると、肋骨周りの筋肉が凝り固まり深い呼吸ができなくなります。

呼吸には、酸素を血流にのせて全身に届けるという大事な働きがあります。

呼吸が浅くなると、代謝の低下や臓器の働きが鈍くなる等の不具合が生まれます。

そして、吸えますか?

わざと「猫背」で深く息を吸ってみてください。

猫背や前かがみの姿勢を続けていると、胸郭や肺が圧迫され息を吸っても膨らみにくく、呼吸が浅くなります。

それが常態化すると呼吸に関わる筋肉の働きが低下して深い呼吸が出来にくくなります。

定期的に、姿勢を正し胸を張り大きく深呼吸しましょう。
time.png 2021.12.17 07:08 | folder.png 業務連絡
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